発信!わがまち・武蔵野人
金曜 午後4時10分から生放送(19分間) (翌日の土曜 午前10時 再放送)
武蔵野市周辺にお住まい(または縁)の方に、活動や趣味、半生をインタビュー
(企画コーディネート むさしのFM市民の会)
| 放送日 | 2026年01月09日 |
| ゲスト | 野口 満理子さん(Funky(ファンキー)オーナー (株式会社 麦) ) |
| 内容 |
栃木県日光市生まれ。短大卒業後、国内・海外自動車メーカーに勤務、その後子どもの頃からの夢だった中南米を訪れる1年間の旅に出る。 帰国後、ニュースキャスターを経て、テレビリポーター、フリーアナウンサーとして活動し野口伊織氏と結婚。2001年、亡き夫の後を継ぎ、株式会社「麦」の代表に就任。65周年を迎えたジャズバー「Funky」、「吉祥寺 SOMETIME」他を経営。 |
| 放送日 | 2025年12月26日 |
| ゲスト | むさしの亭 はる風さん・むさしの亭 謹ちゃくさん(武蔵野落語同好会) |
| 内容 |
・むさしの亭はる風さん…武蔵野落語同好会メンバー、72歳で同会に入会し現在81歳になるベテラン落語家。江戸の風情をまとった粋で上品な女性落語家として定評がある。 ・むさしの亭謹ちゃくさん…武蔵野落語同好会の代表、今回ははる風さんのサポートにまわり年末恒例の演目「芝浜」の魅力について語ります。 |
| 放送日 | 2025年12月19日 |
| ゲスト | 野崎淳之介さん(イラストレーター・ラジオパーソナリティ他) |
| 内容 | 神奈川県横浜市生まれ。イラストレーターとして本のイラストやデザイン手掛ける。また、低音でよく響く声を生かし、ラジオパーソナリティも務めている。『狛江FM』(コマラジ)にて、毎週月〜金曜日AM8:00〜11:00 の生放送を担当。 |
| 放送日 | 2025年12月12日 |
| ゲスト | 永岡 綾さん(編集者 絵本作家) |
| 内容 | 編集者、ときどき絵本作家。出版社の編集、文具メーカーの商品企画を経て、現在はフリーランスとして活動。編集者として、アートブック、展覧会図録、絵本などに携わり、『ブルーシープ』 の本を多く手掛けている。本をつくるときはいつも 「この本が、だれかの大切なともだちになりますように」 と願っている。著書に『製本家とつくる紙文具』。 |
| 放送日 | 2025年12月05日 |
| ゲスト | 沼道恵理さん(井の頭かんさつ会所属 保全活動班) |
| 内容 |
吉祥寺に10年ほど住んだ後、現在は三鷹市在住。井の頭かんさつ会保全活動班に所属。毎週土曜日の午前中、井の頭公園の保全活動をボランティアで行っている。希少在来植物の保護、侵略的外来植物の駆除などが主な活動である(陸域)。井の頭公園をただの都市公園ではなく、魅力ある公園にすべく日々奮闘中。 |
| 放送日 | 2025年11月28日 |
| ゲスト | 南 美樹さん(公認心理師・キャリアコンサルタント) |
| 内容 |
大学卒業後、FM東京にて23年半の勤務経験から「人の心身の健康にかかわる仕事」を標榜し、産業カウンセラー、キャリアコンサルタント、公認心理師等の資格を取得。現在は企業や学校でのカウンセリング、メンタルヘルスやキャリア全般の業務に携わる。2025年6月から、むさしのFM市民の会のメンバーとして活動中。 |
| 放送日 | 2025年11月21日 |
| ゲスト | 上野 愛美香さん(フィンスイミング日本代表・東京医科大学医学部医学科6年生) |
| 内容 | 東京医科大学医学部医学科6年生。成蹊高等学校卒業。水泳教室の選手コースを経て、15歳でフィンスイミングに転向。現在はAQUA FinD(アクアファインド)というクラブチームに所属。将来は整形外科、特に足に関する治療をする医師を志す。日本代表選手として11/25から中国で開催される東西アジア選手権に出場予定。メダル獲得と日本記録の更新を目指している。 |
| 放送日 | 2025年11月14日 |
| ゲスト | 相坂 康さん(俳句愛好家) |
| 内容 | 1947年渋谷区生まれ。中央大学、早稲田大学卒業。英文タイプ教師、信用金庫機械室オペレーター、貿易会社勤務後、29歳から30年間公立高校の国語教諭を経て56歳から俳句を始める。今年で22年目になり、主に新聞への俳句投稿が1000句以上入選。今夏、「父の背の銃痕撫でし菖蒲風呂」が東京新聞「平和の俳句」30選に選ばれる。 |
| 放送日 | 2025年11月07日 |
| ゲスト | 小田部 家信さん(Wildlife-friendly gardener) |
| 内容 | 東京都西東京市生まれ。長年企業で経理や監査の仕事に携わる。2020年の退職後は父の介護を中心とした生活へ。2021年から本格的に庭づくりに取り組むようになり、2022年 英国ガーデナー Kate Bradbury さんと出会う。“Wildlife-friendly gardening”に共感し地域の絶滅危惧種が安心して暮らせる庭づくりを続けている。2025年 O’s Garden の動植物の写真展 「小さな庭の大きな世界」 を開催。 |