発信!わがまち・武蔵野人
金曜 午後4時10分から生放送(19分間) (翌日の土曜 午前10時 再放送)
武蔵野市周辺にお住まい(または縁)の方に、活動や趣味、半生をインタビュー
(企画コーディネート むさしのFM市民の会)
| 放送日 | 2026年05月29日 |
| ゲスト | 柳 在雲(リュ ジェウン)さん(Apple製品専門の修理店経営) |
| 内容 |
韓国・ソウル出身。現在は東京都内でApple製品専門の修理店「Applejuice」を運営。 MacBookやiPhoneの基板修理・データ復旧を中心に10年以上修理業界に携わる。 「大切なデータを最後まで諦めない修理」をモットーに、全国から相談を受けている。 |
| 放送日 | 2026年05月22日 |
| ゲスト | 穴水奈津子さん(映像ディレクター) |
| 内容 | 大学卒業後後TV番組制作会社に入り、都議会中継や、主に教育番組制作。歳を重ねるにつれてマスメディアの情報よりも地域の情報に価値を感じるようになり2018年から「緑町の住人」という名前で、住んでいる地域の情報をSNSで15秒の映像を発信している。 |
| 放送日 | 2026年05月15日 |
| ゲスト | 山田洋子さん(「ピナット~外国人支援ともだちネット」事務局メンバー) |
| 内容 | 三鷹・武蔵野地域で外国人母子支援をしているボランティア団体「ピナット~外国人支援ともだちネット」 オリジナル紙芝居『となりのママは外国人!?』を教材としてつかい、地域で暮らす外国人母子に、「やさしい日本語(ふだんの日本語を、相手が理解しやすい簡単な言葉におきかえた日本語)」で声をかけるヒントを伝えている。 |
| 放送日 | 2026年05月08日 |
| ゲスト |
中澤幸子さん(けやきコミセン運営委員) インタビュアー:むさしのFM市民の会から篠原さん 【「コミセンを巡ろう・知ろう・繋がろう」企画の第2回目】奇数月に1回、市民がインタビュアーになって、コミュニティセンターの活動とそれに携わる人をご紹介しています。 |
| ホームページURL | https://www.keyaki-c.com/ |
| 内容 | けやきコミセン運営委員。4月まで委員長を3年間務めた。けやきまつりの準備や改修工事に向けて奮闘中。 |
| 放送日 | 2026年05月01日 |
| ゲスト | 栗田翔心さん(日本獣医生命科学大学馬術部 主将) |
| 内容 |
茨城県出身21歳。高校は茨城県出身。高校1年生から馬に乗り始め、高校3年次には栃木国体で8位入賞。大学から上京し、日本獣医生命科学大学馬術部に入り、2025年の秋、全日本大学馬術大会で優勝。今年度馬術部主将。動物科学科4年の動物生産システム学教室に所属。将来は馬術部での経験を生かし、競走馬の世界を目指している。 一覧 |
| 放送日 | 2026年04月24日 |
| ゲスト | 安井 力さん(第41回吉祥寺音楽祭実行委員長) |
| 内容 |
千葉県出身。脱サラして約10年前に独立。8年前に吉祥寺へ移住し、おそうじ本舗吉祥寺店オーナーとして中道通り商店街に店舗を構える。地域活性化への思いから、吉祥寺音楽祭実行委員会に参加。 2024年には副実行委員長となり、今年開催の第41回吉祥寺音楽祭では実行委員長に就任。 |
| 放送日 | 2026年04月17日 |
| ゲスト | 金子あい さん(俳優) |
| 内容 |
東京藝術大学大学院環境造形デザイン修了。インテリアデザイナーとして務めたのち俳優・アーテイストとなり和洋を問わず古典から現代劇まで様々な舞台で活躍している。2004年より「平家物語」を語り続けている。2010年よりジャズベーシスト須川崇志と「平家物語〜語りと弦で聴く」シリーズを上演。5月26日〜28日座・高円寺で「語りと二つの弦と絃で聴く平家物語」を公演予定。 一覧へ戻る |
| 放送日 | 2026年04月10日 |
| ゲスト | 高橋ゆりこさん(西荻南・書店ナワ・プラサードとほびっと村学校を32年間営む) |
| 内容 |
2026年5月、書店を継続してくれる人に託して引退する。書籍『LOVE & PEACE ナワプラサードが選ぶ100冊の本』、2026年4月新刊『ナワ・プラサードでおるすばん』、他に翻訳書あり。カウンターカルチャーの砦みたいに言われた時代もあったが、本人としては、生き方の総合書店のつもりであった。 |
| 放送日 | 2026年04月03日 |
| ゲスト | 谷村幸恵さん・伊藤勝子さん(傾聴ボランティアいも洗いの会) |
| 内容 | メンバーの活動はボランティアセンター武蔵野からの紹介で各老人施設や個人宅に赴き傾聴活動をしている。月1回の定例会、傾聴活動報告、勉強会。年2回講座を開き学び、新しい人の入会に励み、傾聴ボランティアの認知や活動の必要に努めている。 |